パニアの気密チェック

tta

2009年06月03日 10:00




アルミケースというかパニアというか、内部への浸水があったのでパッキン交換してもらったわけですが、いまいち原因の切り分けができていない。

ということで、空荷でパニアの気密チェックをしてきたのが写真2枚。
見るべき点は「標高」。

気圧の低い所(標高の高い所)でパニアケースを閉めてから気圧の高い所(標高の低い所)へ移動して、単純な気密性のチェックをしてみました。
結果、ケースのふたが気圧差で開かないよ(笑

空荷で短時間だと気密性は十分だということが判明しました。

次は荷物満載で確認だな。


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